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「俺たちの日常!」プレミアリーグ 6.17アーセナル戦で再開決定!!

おまっとさんでした!

プレミアリーグ、はーじまーるよー!!!

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プレミアリーグ 6.17アーセナル戦で再開決定!!

現在合同トレが解禁され、絶賛濃厚接触中のプレミアリーグですが、

昨日、ついに、プレミアリーグ再開が発表されました!!!(いえい!)

6.20全面解禁!!

なんですが、

その前に、未消化分があるため、6.17「シッティ v アーセナル」で開幕!となります。

アルテタ v ペップの師弟対決とか胸熱ゥ!!!!

(ついでにアストン・ヴィラvシェフィールド・ユナイテッドもあるみたい)

ちなみに、俺たちのFAカップの日程はこんな感じ。

FAカップ日程
6/27-28: 準々決勝
7/11-12: 準決勝
8/1: 決勝

はい、普通に三密です。

キックオフ時間も全面変更!

v マンチェスター・ユナイテッド エミレーツスタジアム

それに伴い、キックオフ時間も以下イレギュラー対応!

週末
金曜日 20:00(日本時間 午前4時)

土曜日
12:30(日本時間 午後8時30分)
15:00(日本時間 午後11時)
17:30(日本時間 午前1時30分)
20:00(日本時間 午前4時)

日曜日
12:00(日本時間 午後8時)
14:00(日本時間 午後10時)
16:30(日本時間 午前0時30分)
19:00(日本時間 午前3時)

月曜日 20:00(日本時間 午前4時)

ミドウィーク
火曜日 18:00(日本時間 午前2時)、20:00(日本時間 午前4時)
水曜日 18:00(日本時間 午前2時)、20:00(日本時間 午前4時)
木曜日 18:00(日本時間 午前2時)、20:00(日本時間 午前4時)

プレミアリーグどこが放送するの?

v ウェストハム エミレーツスタジアム

このご時世ですので、当然、シーズン終了までの92試合はすべて、電流爆破有刺鉄線ノーピープルデスマッチ(無観客試合)での開催となるのですが、ここでひとつの問題が浮上してまいります。

それが、TV中継問題。

皆さん意外に思うかもしれませんが、イングランドという国は、世界一プレミアリーグがテレビで観れない地域です。

土曜午後3時のTV中継は一切なし!!

ライブ中継もほぼほぼビッグマッチや重要な試合くらいしかないっていう有様。(その夜に、追っかけ放送はされるっちゃちゃれるけど)

その理由の人として言われているのが、

「TV中継をするとスタジアムにサポーターが来なくなる」

っていう謎のやつ。

そんなわけで、だいぶTV中継がないがしろにされているわけですが、今回に関しては、「TV中継をするとスタジアムにサポーターが来なくなる」という心配は一切皆無。

何故なら、そもそもが、スタジアムに人がこれねーから。

スタジアムにサポーターが来なくなる心配なんて必要ないんですよぉぉぉ!!!

てか逆に、中継がなきゃ一切試合が観れない!という非常に切実な状況なわけです。

そんな中、全てのイングランド人の救済措置として、有料のスカイとBTスポーツに加え、なんと、Amazonプライムと、国営BBCでも放映されることが決定した模様(やった!)。

これは92年のプレミア立ち上げ以降初となる漢気中継。

つっても、実際問題、ここにアーセナルの試合が入らなかったらただのぬか喜びなんだけれども。。。(sky入ってても、アーセナル中継ほぼほぼないから解約しちゃってんのよ…)

とにかく、amazonとBBCに賭ける!!

ところで、ここからは都市伝説なのですが、昨年の11月だか、12月くらいに、実はamazonプライムで初のプレミア中継があったんですよね。

そん時は、「え、なんでamazonプライムで???」ってすげぇ思っテタんですけど、

まさか、こうなることがわかっての、テストケースじゃないよね…?

いずれにせよ、

プレミア is BACK!!

俺たちの日常が帰って来る!!

かどうかは、

イングランドのコロちゃん次第です!!!

おまけ イタリアがヤバイ件

ちなみに、セリエはこんな感じぽいんですが、、、

セリエA再開スケジュール(予定)がヤバすぎる。
第25節 6/13、14(残り4試合)
第27節 6/17
第28節 6/21
第29節 6/24
第30節 6/28
伊杯準決勝第2戦 7/1
第31節 7/5
第32節 7/8
第33節 7/12
第34節 7/15
第35節 7/19
伊杯決勝 7/22
第36節 7/26
第37節 7/29
第38節 8/2

やれんのか!!!!

コメント

  1. 343 より:

    聖戦。完ぺきに勝つ。もうそれしかあってはならない。英国がそれをどう評価するかも重要だが、まず無事に試合をし、そして…。サッカーだけでなくプロスポーツの未来のための戦い。またしてもそれはアーセナルに委ねられた。