
グーナーのみなさん、明けましておめでとうございます。
今年こそ、どうぞよろしくお願いします。
というわけで、早速2026年第一弾ボンマス戦の怪我人情報です。
ボーンマス戦 怪我人情報
テタさんが、もろもろ長州調で語っていました。
( Arsenal.com )
ヴィラ戦で怪我人出ました??
まぁ今日の練習を見てだろうな。
ライスの膝の腫れについては?
まだ引いていない!うん、引いてない。
ただ、今日も練習があるし、そこでの感触を見てだろうな、あぁ。
ともかく、ヴィラ戦は早すぎだよ、あぁ。
ライスの膝がどんだけ腫れてたのか?ってのは、ライス自らうっかり暴露してました。
ライスの膝の腫れがうっかり激写されてしまう
— さる@gØöner (@saru_gooner) January 1, 2026
巨人師匠以上にパンッパンでした。
カラフィオリとモスケラは?
まぁ、まだ早いだろ。
ヌワネリのローン移籍の可能性について
一人ひとり重要な役割があるし、いらない選手なんて一人もいないよ。
それはシーズン通していろんな理由で変わる可能性があるし、全員が全員、いつ何時でも誰の挑戦でも受ける準備は必要なわけだから、あぁ。
昨シーズンのボーンマス戦でダブルを喰らったことについて
まぁ全く違った2試合で、うん。
もちろん、30分でのサリバの退場以降は、想定外の展開で結局負けてしまったわけだけども(2-0敗退)、ホームも序盤優勢だったけども、残念ながら悪い形で終わって(0-2敗退)…そういう中から学ぶべきことはかなりあるよ。
いい団体だよな。イラオラのことはよく知ってるし、いいプロジェクトですよ。そういう意味でも、(ボーンマスが)あの位置にいるのはおかしいとは思うよ、うん。
過去5回、元旦首位だったにもかかわらずリーグ優勝を果たしていないという現実については
その事実をぶっ壊す。
NHK的な感じで。
よし、腰上げるぞ!
ボンマス戦プレビュー

対戦相手のボンマスは19戦5勝6敗8分で15位。
え!?
序盤めっちゃ上にいたやんね!?
しかし直近では1敗4分と絶不調。
序盤の輝きは鳴りをひそめ、今や降格圏内の方が近い位置まで堕落しちゃっています。
ですが、忘れてはいけません。
昨季、唯一シーズンダブルを喰らわされたのが、このボーンマスというクラブです。
直近の対戦成績

ここ5シーズンの対戦成績は、プレミアでは10戦7勝2敗1分と一見優勢に見えますが、昨季のイラオラ政権ではダブルを喰らい白星なし。
ちなみに今季は初対戦。
あれ?年末のヴィラ戦で折り返しじゃないの!?と思いきや、謎にボンマス戦はまだ未消化でした…
え、これなんでなん???
ちなみに、昨季アウェイでの敗退はサリバの退場がすべてでした。
前半30分、センターライン付近での接触が決定機阻止と判断され一発レッド。
そこから流れが完全に変わり、2失点で敗れています。
この時、主審のロブ・ジョーンズさんはイエローを提示したのですが、VARのジャレッド・ジレットが介入。
スタンドに座っていたハワード・ウェブも指示出しを行い一発レッドとなっていました。
つーわけで、この試合は、主審のみならず、VAR、そしてハワード・ウェブにも要注意であります。
レフェリー
Chris Kavanagh is set to referee the Arsenal vs Bournemouth match 👀
Over his career, Kavanagh has refereed 26 Arsenal games, with the Gunners winning 13, drawing seven, and losing six 😳 pic.twitter.com/xGyK9wDnpC
— Arsenal Zone (@ArsenalZNE) January 1, 2026
主審はご存知の通り、ブライトン戦でこめおを退場させ、俺を別の世界線へ連れていった男、クリス・カバナー。
そしてVARを司るのは、あのポール・ティアニー師匠。
悪魔級の最恐タッグが、この一戦を裁きます。
奴らはどうせ肝心なところでコケる
年明け早々あの黒猫ジャカがシティと劇的ドローを演じ、アーセナルが一歩抜け出した形となりました。
そんな試合後、シティのベルナルド・シウバさんがこんなコメントを残した?と話題になっています。
🗣️REPORTER: “Bernardo, tough one to take — drawing away at Sunderland in this tight title race with Arsenal?”
🗣️Bernardo: “Not really, is it? No need to worry. We’ll do our job and Arsenal will do theirs — they’re known for bottling it anyway.”
BERNARDOOOOOOO pic.twitter.com/6gikr4bVZe
— Danis (@DanisMCFC) January 1, 2026
心配する必要はない。俺たちは俺たちの仕事をやるだけ。奴らはどうせ肝心なところでコケる事で有名じゃないか。
以上のように、アーセナルを盛大にディスるコメンツ。
ですが、XのAI Grox先生によると、
「ベルナルド・シウバさんはそんなこと言ってない」
との事。
No, Bernardo Silva didn’t make that statement. After the 0-0 draw with Sunderland on Jan 1, 2026, his comments focused on City’s performance and missed chances—no mention of Arsenal or “bottling it.” It’s likely fan satire. Check official reports for details.
— Grok (@grok) January 2, 2026
これは誰かが作った作り話だというもの。
とはいえ、このベルナルドさん、
口に出さなくても絶対そう思ってるに決まってるし、
2000%その通りなんで、ノー問題であります!
おそらくこの試合も、こめお不在となるでしょう。
とはいえ、こめおだって人間だもの。全試合出場など到底無理ゲー。
そしてこれは、いずれ訪れると分かっていた局面だったはず。
そんな中我々は、こめお抜きで一番苦手としていたエメりんヴィラを粉砕したわけです。
この経験がもたらす自信は、間違いなくこの後半戦に効いてくるはずだし、
肝心なところでコケる確率も、若干下がっているはずなのです!
まずはこの重要なボンマス戦を乗り越え、ホームのリバポー戦に繋ごうではありませぬか!!
セイ!!
というわけで、絶対レッドだけは貰っちゃいけない1.4ボンマス戦は、日本時間2時30分頃KO!
予想オレメン
頭の硬いテタさんは好調なスタメンを崩さないであろうっていうメタ予想。
とろサーモン ギョケ ビッグサカ
メリーノ ズビ マーチン
ピエロ ビグガブ サリバ ティンバー
ラヤ
でもそろそろどっかでEZE出て欲しい(切実)
同時視聴ライブやります!
当日あけおめを兼ね、自宅で同時視聴ライブやります。
なんか飲み物持参で参戦していただければ幸いです。
日本時間午前2時頃スターツ!


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