
こんにちは、ファッショングーナーのさるです。
最近は本業&デリでバタバタしておりまして、ブログ、動画が実にご無沙汰でしたが、今月からブログは日々最低一ネタ、動画も週2目標で、リハビリがてら幅さんと共に邁進して参る所存ですので、何卒よろしくお願いします。
やっぱ離れると危険…ずっと手につかなくなっちゃうし、
てかマジファッション!!
ファッショングーナーやから23/24の出来事もう忘れてるやん https://t.co/EasX6n9T9V
— ぐるごん (@Love_Madders) February 2, 2026
幅さんが23/24の優勝争い終盤だかに「俺はスパーズサポになる!」つってシティと対戦するスパーズを応援しテタこと全く覚えてなくて、人間、いや猿辞めようと思ったくらい凹みましてね…
そんな大事なネタ、俺だけは覚えてなきゃダメじゃない。
むしろ大好物なんだから。
このブログって、実は自分の備忘録でもあるんですよ。
そんな珍事件を忘れないためにもやってたのに、
全く覚えてなかった…orz
とにかく、今日からは、毎日しっかりひとネタは喰っていきたいと思います!(高らかに宣言)
というわけで、実は、本日がデッドラインデイです。
の最中、こんな壮絶悲報が飛び込んで参りました。
メリーノが脚の負傷で長期離脱。
Medical update: Mikel Merino
— Arsenal (@Arsenal) February 1, 2026
メリーノが脚の負傷で長期離脱
公式によると、
1月25日のマンチェスター・ユナイテッド戦の終盤、足を負傷したメリーノですが、その後の検査と専門家の診察により、右足の骨に損傷があることが確認。
近日中に手術を受け、その後リハビリテーションのプログラムを開始する予定で、シーズン終了までのフルトレーニングの復帰を目指す。
とのことで、骨の損傷で手術が必要なようです。
具体的にどの骨かは明言されていませんが、手術が必要ということは、ただ事ではなさそうです。
ぶっちゃけ、骨折歴6回の俺でも手術は受けたことはありません。
流石に鎖骨ポッキリの時は覚悟したけど、ランドセルみたいなギプス背負って終了。おかげで、俺の鎖骨はいまだ歪な形をしています。はさておき、
ってことは、かなり重要な部位の損傷、もしくはリカバリーを早めるための措置、どちらかだとは思いますが、今は1日も早い回復を願うバカリです。
今後の展開
4つのコンペを残し、ギリ優勝争いを演じているアーセナル。そんな状況で主力が一人離脱するのは正直かなりのダメージ。
しかもメリーノは、本業のMFだけでなく、FWもCBも任せられる超万能型の神プレイヤー。ゴールが欲しい場面では前線で流れを変え、中盤では鉄壁のフィルターとして存在感を放ってきました。
だからこそ、彼がいない時間帯をどう乗り切るか?
まさにチーム全体の完成度が問われるポイントになるでしょう。
単に「一人欠けた」という話ではなく、複数の役割を同時に失うのがメリーノ離脱の本当の怖さ。
それでも今のアーセナルは、誰かが倒れた瞬間、別の誰かが一歩前へ出てくる集団になりつつあります。
実際、まさにドンピシャのタイミングで幅さんが復帰。また、同ポジションにはライス、EZE、マーチンが控えており、層の厚みという点では十分すぎるほどの選択肢。
ヌワネリは契約条項の関係で戻せないものの、中盤にはズビ、そしてノアゴーも待機。状況次第ではリッキーやスケリーを組み込むことも可能で、編成の自由度は決して低くない状況(希望的観測)。
「誰がいないか」ではなく、「誰をどう使うか」。今のアーセナルは、そう言えるだけのカードを手元に残したまま、この局面を迎えているわけです。
(全員怪我しないこと前提)
とにかく、
役割を固定せず、全員で穴を埋めにいく、この数シーズンで積み上げてきた練度が試される時。
公式的には「シーズン終了前までのトレーニング復帰」ということで、まだ希望はある。
メリーノが戻ってくるその日まで、このチームがどこまで“本物”なのか。
今は、その答えをピッチ上で示す時間を見届けようではありませんか!!
大事なことなので、もう一度言います。
全員怪我しないこと前提。
あ、ちなみに、デッドラインデイですが、
🚨 Newcastle have had NO approach from Arsenal for Sandro Tonali, the Magpies have had no contact, don’t expect any, and would not welcome any. ❌🇮🇹 [@SkySportsNews] pic.twitter.com/oQv6rxJTp4
— DailyAFC (@DailyAFC) February 2, 2026
隣のトナーリはきません。
メリーノからのメッセージ
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最後にメリーノからのメッセージです。
足の負傷により、ここで一度立ち止まることになってしまった。
人生というのは、一番最悪なタイミングで、こうした試練を投げかけてくる。 しかしこれは、自分自身をさらに強くし、乗り越えるための大切なプロセス、そしてチャンスでもあると捉えている。
最高のメディカルチームと共に、必ず、より強くなって戻ってくることを誓う。 応援してくれているみんな、いつも本当にありがとう。
皆のサポートは、僕にとっては何よりの力。1日も早くピッチに戻り、チームの力となり、自分のプレーを見せることができる日を楽しみにしている。
大丈夫
長州も言っテタ
逆境?それチャンスだよ
Merino, Get well soon.


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