
伝統の一戦!!
今ものすごく強いらしいマンチェスター・ユナイテッド戦のプレビューです。
U戦 怪我人情報
U戦のチーム状況について、テタさんがもろもろ長州調で語っていました。
( Arsenal.com )
カラフィオーリとピエロ間に合いますか?
リッキーとピエロが全体練習に復帰した模様。
🚨 Riccardo Calafiori & Piero Hincapie in Arsenal training this morning. ✅🕵️♂️
📸 @SamBIitz pic.twitter.com/lg0s0jeTWA
— afcstuff (@afcstuff) January 23, 2026
まぁ、まだトレーニングが残ってるし、それを見てだろうな、あぁ。
それを見て、うん。
新たな怪我人は?
イタリアで?
まぁ、いないよ、うん。
ジェズス、ギョケレシュ、ハヴァーツ、選手選考が難しいですね?
まぁ、それは待ち望んでいたことでもあるわけだから、あぁ。うれしい悲鳴だよな。
これからかなりの試合が控えてるわけだし、いくらでも全員にチャンスはあるよ。むしろ足りないくらいじゃないか?あぁ。
ギョケにとって、ハヴァーツとジェズスの復帰がどれほどの助けになるでしょう?
(ギョケは)プレシーズンすっ飛ばして、ずっと先発で一人ここまでやってきて、体力的にも精神的にもかなりの負荷があったわけだから、そういう中で選択肢が増えるのは、アイツにとっても、特にチームにとってもかなりプラスに働くんじゃないか?あぁ。
先日もガビが2ゴールを決めて、ヴィクも途中出場で勝利に貢献したのを見ても、それは明らかだろ。
ハヴァーツはどんな状況なんですか?
まぁ、着実に近づいてはいますよ。
ただ、これまで(復帰後すぐに靭帯の怪我等)いろんな理由でほぼほぼ1年間立てていなかったわけだから、あぁ。
そういう中で、出場時間だったり負荷の管理は当たり前のことだし、慎重になるのも当然のことですよ、うん。
ここから数週間で、徐々に出場時間を足していって…うん。
どの試合(に出る)かは、試合状況だったり、その場その場のいろんな面で左右されるわけだから明言は出来ないよ。まぁ、状況次第だろうな、あぁ。
ただ、アイツが戻ってきたのは明るいニュースだし、チームもアガるんじゃないか?あぁ。アガりますよ。
トップだけじゃなくいろんなとこで立てるやつだし、実際やってくれるだろうしな。本当に嬉しいですよ。
シーズン終盤におけるハヴァーツの重要性について
まぁ、長期負傷の後は復帰期間だけではなく、コンディションを管理することが一番重要なわけだから。
精神的にも肉体的にも最高レベルであることを確認しながら、とにかく最高のコンディションで送り出す、それだけだ。
ジェズスを外すのは難しいですね?
まぁ、ストライカーに求めるもの、ヴィクがやってきたことと同じだ、あぁ、同じで…
最終的には、誰が相手で、どんな状況なのか、そこで誰を先発させるのがベストか?どんな形で終わらせるのか?
それひっくるめて考えるのが俺の仕事でもあるわけだから、あぁ。
この試合も、前日の夜か当日の朝決めることになるだろうな。
よし、腰上げるぞ!
U戦プレビュー

対戦相手のユナイテッドですが、最悪の不調の末に監督解任という“お家騒動”を起こしながら、それでも勝ち点35で5位。気づけば、そこそこの位置にしれっと居座っています。
絶不調・内紛・監督クビ。
普通なら沈んでいておかしくない状況で、この順位に踏みとどまっているあたり、やはり地力は侮れない相手なのですが、、、
なんでクビなったん???
しかも負け数「5」は、アーセナルの「2」に続いて二番目にいい戦績…
だからなんでクビなったん!?!?
直近の対戦成績

アルテタ以降の対戦戦績は、リーグ戦12戦8勝2敗2分と意外にも相性バッチリ。
特にエミレーツでの戦績は6戦5勝1分無敗となっております。
なんかめっちゃ負けてるイメージあったけど、2敗しかしてなかった…
でも宇宙王者シティを3-1フルボッコしたチームだもの…
そんな甘くない!
でも
ワンチャンあるかもしれない!!
その理由について。
ものすごく強いらしいユナイテッド戦でアーセナルがワンチャンあるかもしれない理由
解任ブースト全開で宇宙王者を横綱相撲でねじ伏せたマンチェスター・ユナイテッド。
そんな“今いちばん厄介なU”相手でも、もしかすると我々にもワンチャン見えてくる理由があります。
それは――インテル戦で、理想に近いターンオーバーが完璧にハマったこと。もう、これに尽きます。
怪我明けで90分×2試合を強いられていたホワイト。
同じく無理を押してピッチに立ち続けてきたビグガブ。
復帰後ほぼ全試合、前線でプレスの矢面に立って走り続けたキャプテンマーチン。
今やガナーズの心臓そのものになりつつあるライス。
そして、前線で“全責任”を背負わされてきたギョケ。
この5人をまとめて休ませることに成功した意味は、とてつもなくデカい!
試合結果以上に、ここが最大の収穫ではないでしょうか。
かつ、あの強豪インテルにアウェイで勝利したチームの雰囲気も加え、最高のコンディションで臨めるはず。
宇宙王者シティが沈んだ理由は、ユナイテッドの解任ブーストももちろんあるでしょう。
ただ、それ以上に完全なる疲弊がデカいのではないか?
アーセナルと同じく、欧州、FA、カラバオ――あらゆるコンペティションをフル稼働で戦わされる、いわば“ブラック企業”状態のマンチェスター・シティ。
一方でユナイテッドは、長年のパワハラ体制から解放され、今やプレミア一本でいいという超ホワイト環境。
片や過労死寸前、片や定時上がり。コンディションに差が出ない方が無理な話で、あの結果は偶然でも番狂わせでもないと思うわけです。
そして、そんな相手に、そこそこのコンディションでぶつかれるアーセナル。
満身創痍でもなく、かといってヌルすぎもしない。
今のガナーズは、戦うにはちょうどいい温度でピッチに立てる。
あとはもう、中身で殴るだけ。
とにかく、
最高の雰囲気で迎えようではないか。
最高の雰囲気で迎えようではないか。
めっちゃ強いらしいユナイテッドを!
pic.twitter.com/viELtcejDg— さる@gØöner (@saru_gooner) January 22, 2026
めっちゃ強いらしいユナイテッドを!!
というわけで、全力で参戦してまいります。
レフェリー
🚨 Arsenal vs Manchester United | Match Officials
Referee: Craig Pawson
Assistants: Lee Betts, Mat Wilkes
Fourth Official: Tom Bramall
VAR: Paul Tierney
Assistant VAR: Dan Robathan pic.twitter.com/q9ArMqi4sT— Arsenal Radar (@ArsenalRadar) January 23, 2026
主審は「三重苦バッチコイ!」でお馴染みのクレイグ・ポーソンさんと、VARは誤審王ポール・ティアニーさん。
クレイグ・ポーソンさんは「ダヴィド・ルイスのアレでPK判定した挙句赤紙出した人」といえばわかっていただけるでしょうか?

試合後ウルヴスの人とハイタッチしてたあの人です。

ポール・ティアニーさんも、みなさんご存知数々の誤審で成り上がってきた誤審モンスター。
ドキドキが止まらないよね!!

つーわけで、絶好調Uと久々バッチバチ殴り合えるかもしれない!マンチェスター・ユナイテッド戦は、1.26日本時間1時30頃KO!
予想オレメン
トロさーもん ギョケ ビッグサカ
こめお ズビ マーチン
ティンバー ビグガブ サリバ ホワイト
ラヤ
後半リッキーのサプライズ登板あるか!
試合直前プレマッチライブやります!
当日KO2時間前23:30頃からプレマッチライブやります!


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