
Arsenal 4-0 Wigan
Sun Feb 15 2026 – 16:30
Emirates Stadium
スターティング: 現在絶賛執筆中!今季こそアップするぞ
神の子
ガビー ビッグサカ 魔ドゥ
ノアゴー EZE
ルイスケ モス サリバ ホワイト
ケパアリサバラガ
■ ゴール:
魔ドゥ (10)
ガビー (17)
J. Hunt (22 OG)
神の子 (26)
■ 交代:
60 サリバ → リアルサーモン
61 魔ドゥ → とろサーモン
78 ホワイト → ズビ
86 ケパアリサバラガ → セットフォード
■ レフェリー:
俺たちのFAカップ4回戦ウィガン戦は、開始30分でウィガンを圧倒4点を奪取。
通常「4-0は危険なスコア」と言われるアーセナルですが、ほぼほぼ前半で決着、5回戦に駒を進めることが出来ましたありがとうございます。
スコアラーはマドゥエケ、ガビー、そして神の子ジェズス。極めつけは、もはやお家芸の「オウンゴール」。
Noni and Bukayo causing chaos 🌪️ pic.twitter.com/17XVCnnLOc
— Arsenal (@Arsenal) February 16, 2026
A vintage Gabby goal ™️ pic.twitter.com/VtGexuooxN
— Arsenal (@Arsenal) February 16, 2026
スタッツに「Own Goal Again」が付いただけでも、最高のゲームであったと断言しても良いでしょう。
そんな中、この日一番の輝きを放ったのがダブルボランチの一角を務めたEZE。
Conducting from midfield 🎼
Ebs’ dominant display 🎞️ pic.twitter.com/JGzXVlWXlC
— Arsenal (@Arsenal) February 16, 2026
マドゥエケやガビーへ通した華麗なスルーパスは、まさに世界最高峰のプレイメイカー。僕たちが待ち望んでいた「完成形」がそこにありました。
もちろん、相手は3部降格圏で苦しむウィガン。守備の緩さに助けられた面や、今季初(だよね?)の4-2-3-1というシステムが機能した側面もあるでしょう。 しかし、停滞気味だったEZEのポテンシャルを再確認できたのは、あまりにもデカい。デカすぎる。
メリーノの今季絶望、さらに幅さんまで欠場中という火の車状態。 過密日程の中で4つのコンペティションを戦い、自ら「茨の道」を突き進むアーセナルにとって、古の真理「二兎を追う者は…」を覆すのは至難の業。メイクミラクルなしには成し遂げられない大仕事であります。
だからこそ、この「わらすが」におけるEZEの復調は超朗報。これを機に、一気にブチ上がってくれることを願わずにはいられません。
ちなみに、マドゥエケの先制から17分後。ウィガンのアウェイスタンドからは、こんなチャントが響いていました。
‘How shit must you be, it’s only 1-0’ sing the Wigan fans 17 minutes in.
6 minutes later, it’s 3-0.
— PB (@football_pb) February 15, 2026
「お前らどんだけクソなんだよ!俺ら相手に1-0しか獲れねぇのか!?」
その10分後4-0…
そしてこの日のMoMはノアゴー!
Everywhere.
Christian Norgaard is the @EmiratesFACup Player of the Match 🌟
Shot on Google Pixel 🤳 pic.twitter.com/qGzKlQmE7U
— Arsenal (@Arsenal) February 15, 2026
さぁ、5回戦はウィガンと同じ3部13位のマンスフィールド・タウン。
わらすがフォーメーションで頑張りましょう!



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