
今季最初のビッグマッチ、リバポー戦の怪我人情報です。
リバプール戦 怪我人情報
テタさんが、もろもろ長州調で語っていました。
( Arsenal.com )
カラフィオリとモスケラどうでしょう?
まだ無理だろうな、あぁ。
ただリハビリも最終段階だし、すべてうまくいけばあとは時間の問題じゃないか?
ハヴァーツどうです?
まぁ注意深くアレして…
2つのアレで長期欠場していたわけだけども、ほぼほぼ回復に向かってますよ。
今朝も汗流して、あとは最高のハヴァーツをお見せするだけだろうな。
ピエロのプレミアリーグへの適応について
アイツはプレシーズン経験してないし、手術もして、なかなかハードな道のりだったけども、よくやってるよな、あぁ。
ノルマと色んなタスクを淡々とこなして、うん。
当然後押しにもなってるし、アイツのおかげで可能性も無限大ですよ。
8月のアンフィールドで我々の戦術が批判されていましたが?
まぁそれは人それぞれあるから、あぁ。
もちろん俺には俺の意見があるし、それはそれであれだけども、それもまたプロレスの美しさじゃないか?あぁ。
よし、腰上げるぞ!
リバプール戦プレビュー

対戦相手のリバポーは20戦10勝6敗4分で4位。
はさておき、
昨季王者が半分しか勝てていないという衝撃…
プレミアおっかない!!
ちなみに直近は、ブライトン、バスケ鶏、ウルヴスを順調に退治したものの、年末年始にリーズとフラムに引き分け。
特に年始のフラム戦は、94分ガクポの劇的逆転弾で決まったかに見えたものの、97分にとんでもねぇゴラッソを決められ2-2ドローという結果となっており、いい感じの流れがきています。
直近の対戦成績

ここ10シーズンを見ると、ぶっちゃけすげぇ負けてます。
リーグだけ見ても、21戦3勝10敗8分とわずか3勝。
当然のことながら、過去10年でダブルは一度もありません。
てか、つい最近まで、「アンフィールドでは最低3点獲られるがデフォ」っていうおまけ付き。
リバポーはそんくらい相性が悪いチームなので、今季のアンフィールドであのゴラッソが決まっちゃうってのも想定内。
とはいえ、直近は徐々に盛り返し、ドローまで持っていけるまでには成長。
そして追い風となるのは、スロットの大不振。
選手やサポと対立し、マレスカ、アモリムに続け!みたいな報道まで出ているので、チームのメンタル的にはつけ入る隙は十分あると思われます。
リバプールの怪我人
欠場確定は、怪我のイサク、遠藤とアフリカ出稼ぎ中のサラー。
エキティケが間に合うかどうか?というところのようです。
ただ、サラーが抜けてチームが一体化する可能性も捨てきれないので、これは安直に喜べません。
レフェリー
Official: Referee Appointment Confirmed
— Arsenal Team (@_ArsenalTeam) January 5, 2026
Anthony Taylor has been appointed as referee for Arsenal vs Liverpool in the Premier League on Thursday, 8 January 2026 (20:00 GMT, Emirates Stadium).
John Brooks will serve as VAR.
A high-profile clash with significant title… pic.twitter.com/C934uEuoxj
主審は「プレミアリーグをぶっこわーす!」でお馴染みのキングオブクラッシャー、アンソニー・テイラー氏。
VARは、手当たり次第間違ったとこに線引きまくるジョン・ブルックス氏。
またもや悪魔級の最恐タッグがこの一戦を裁きます。
が、
意外なことに、テイラーの勝率はさほど悪くなく、52戦を裁き勝率は51.9%。
なんか半分くらい勝ってるみたい…(マジかよ!)
しかしここで残念なお知らせです。
勝率1位はリバポーでした。

残念!!
年明けケイオスのプレミアリーグ
@Arsenal could extend their lead at the top of the table to eight points if they manage to defeat Liverpool tomorrow after Man City and Aston Villa dropped points pic.twitter.com/OuZyZRH525
— Premier League (@premierleague) January 7, 2026
年末年始にかけ地獄のようなケイオスに突入したプレミアリーグ。
昨日も2位のシティが三笘に決められ1-1ドロー。
3位のヴィラもパレスとスコアレスドロー。
チェルシーもフラムに逆転負けし、ユナイテッドも降格ほぼ確のバーンリーに追いつかれ2-2ドロー。
そしてバスケ鶏と対戦したボンマスの隠れグーナーセメンヨが、最後の置き土産とバカリに、アディショナル95分鶏ゴールに叩き込み大逆転勝ち!というミラクルすぎる結果の連続で、我々を後押ししてくれていますありがとうございます。
そんな中、アウェイに駆けつけたバスケ鶏サポと鶏選手が揉めていたみたいですが、
Some of the Spurs players clashed with their own fans after losing to Bournemouth last night.
— The Touchline | (@TouchlineX) January 8, 2026
It appears the fans said something which angered a section of the players. pic.twitter.com/lRu5c17sgW
シティに負けて、満面の笑顔でポズナンしちゃうようなサポの皆さんです。
全く説得力がありません。
そんなサポにトーマス・フランクさんも何か思うところがあったのでしょう。

辞める気満々です。
そんなわけで、ここは落とせない一戦ではありますが、ここでソボスライ選手の言葉を聞いてみましょう。

まだまだ道のりは長い。プレミアは簡単なリングじゃないし、1月に優勝が決まることなんてない。
ボクたちが 「王者」と戦うわけじゃない。彼らが「王者」と戦うんだ。それはおそらく彼らも分かっているだろうし、自分たちも理解している。モス。
まさにこれ!
シティとヴィラはポイントを落としたんじゃない。
我々は1ポイント縮められたのだ。
そしてこれはこれは王者への挑戦。
リバプール戦はしっかり引き分けたい。
隙あらばオウン頂く感じで。
というわけで、俺もなんか頑張ってくる!!リバポー戦は、日本時間5時頃KO!
予想オレメン
げん担ぎでリバポーキラーのガビー来るか!?
ガビー ギョケ ビッグサカ
こめお ズビ マーチン
ピエロ ビグガブ サリバ ティンバー
ラヤ
プレマッチライブやります!
午前3時30分頃スターツ!



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