「事実は小説より奇なり」ゲンドゥージとダビド・ルイスの幻影作戦見事どハマりの件

事件は現場で起きていました。

 

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ゲンドゥージとダビド・ルイスの幻影作戦見事どハマりの件

「事実は小説より奇なり」とはよくいいますが、それを地で行く事件が昨夜ハマーズ戦で起こっていました。

それは、86分、ジャカの交代の時に出来事。

ジャカに代わって入ったゲンドゥージのアナウンスがこれ。。。

以下東京ドームのウグイス嬢に脳内変換。(実際はおっさん)

 

「選手のぉ〜交代を〜お知らせします〜。

34番ジャカに変わりましてぇ〜、

29番ダビド・ルイス〜。

29番ダビド・ルイスがぁ、はいりまぁす。

 

あ、さーせん〜。

マッテオ・ゲンドゥージ〜」

 

いやぁ、ついにキマまってしまったか。

つーわけで、

作戦、 大 成 功 !(でってれ〜♪)

 

でも、こーいうことだから!

ダビド・ルイス獲ったのはこーいうとこだから!

てか、アウェイスタンドも半信半疑だったから!!

騙すのはまずは身内から!

つーわけで、

昨日のハマーズ戦は、少なからず、

この幻影作戦がどハマりしていたことも勝利のひとつの要因であると考えます。

と戦術論者のみなさんも胸張って言ってください。

現場からは以上です。

 

P.S.

あと、これもあるな。

コメント

  1. より:

    ゲンドゥージは要りません
    ビッグクラブの器ではないです

    • さる@グナー より:

      かもね!だから俺は全力で応援してる。しかもまだ二十歳。もはや希望しかない。

  2. ぴろゆき より:

    ここにも騙された人がいます

    俺です

    作戦成功