「タオルを投げる寸前だった」サンティ・カソルラ10度目の手術

おじさんにさらなる試練。

10度目の手術を受けていました。

 
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足首の怪我で既に9度の手術を受け、一時は引退の危機に直面していたおじさんですが、昨年末10度目の手術を受けていた模様です。
( skysports )

以前の記事
「まだやれる」足首悪化でカソルラ9度目の手術へ

そんなおじさんからのメッセージです。

「7週間前手術を受けたよ。これで10度目かな?最初の手術がリスキーだったんだよね。コルチコステロイドってので、皮膚が腐っちゃってね。それで皮膚移植をしたら今度はテンドンが喰われちゃって」

「もういいかなとタオルを投げようと思った時もあったし、こんな事続けてても…って思ったりもした」

「でも、もし順調に回復すりゃあ、多分来年にはトップレベルでプレー出来るっての!」

 

昨年末、10度目の手術を受けていたおじさん。

一時はタオルを投げてしまいたいくらい落ち…っていうのは、おそらく皮膚が壊死したり、足の腱がウイルスに喰われ…という過程での事だと思いますが、

10度目の手術を受けるっていうのは、きっと前向きな証拠。

11月のツイートでは、「まだやれる!」と宣言しているし。

おじさんがやれるっていうんだから、やれるんだよ。

本人がタオル投げてないのに、俺らみたいなセコンドが投げるタオルなんてないんだよ。

 

先日、グナの聖地、池袋居酒屋バッカスで行われた「グナで新年会」からおじさんに送られた熱きメッセージ。

 

ちゃんと伝わってるぞ!(おじさんに「いいね」されテタ!)

グナで新年会 2018 池袋 居酒屋バッカス カソルラ

 

GET WELL SOON OJISAN!

このブログは、レフェリー角田信朗ばりのスタンスで、立ち上がるおじさんを見守って参る所存です!

 

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「ガセ2割・妄想8割」をモットーに、アーセナルのエア情報を垂れ流す意識低い系ブロガー。日本人グーナーのメディアリテラシー向上に貢献すべく、ほぼ毎日ブログを更新中。

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コメント

  1. ゆう より:

    待ってます!

  2. ゆう より:

    いつまでだって待ってる。
    ボール蹴って笑ってるサンティが観れるなら
    それがアーセナルでじゃなくたって良い。