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アーセナル次期キャプテンは誰だ?ラカゼットの後継者をガチで考えてみた

アーセナル次期キャプテンに奴の名前!

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マルティン・ウーデゴールがキャプテン候補に

プレシーズンも始まり、今季スタートに向けいよいよ本格始動を始めたアーセナルですが、ラカZ退団後未だキャプテンは未定のまま。

しかしここにきて、ついに来季キャプテンの名前が挙がってまいりました。

それがこちら!(どん!)

マルティン・ウーデゴール!

未確定ですが、一部報道ではマーチンの新キャプテン説がわりと強めに打ち出されております。

実際このプレシーズンでもキャプテンマークを着用し、チームを背中で牽引しています。

アーセナル次のキャプテンは誰がベストなのか?

そんな中、

「次期誰がキャプテンがいいですかね?」

めちゃめちゃよく訊かれる質問ですが、オレの足りない頭をフル回転させて絞り出してみました。

キャプテン候補としては、この度名前のあがったマーチンを含め、概ねこの6人に絞り込まれることと存じます。(個人的にはジャカ推しですが、本人が辞退しているためノーカウント)

マルティン・ウーデゴール(代表キャプテン)
テスコ a.k.a キーラン・ティアニー(代表キャプテン)
アーロン・ラムズデール
ガブリエウ・マガリャンイス
トーマス・パーティ
ロブ・ホールディング

キャプテンの絶対条件として外せないのが、キャプテンシー(統率力)、(チームのために戦う)モチベーション、言語力、スタメン率の4つが挙げられます(俺調べ)。それをもとに絞り込んでみたいと思います。

キャプテンシー

やはり一番必要なのはキャプテンシー(統率力)。

そう言う意味ではマーチンとテスコは代表キャプテン歴があり人望もある。またラムズデールも常に背後から声を出し続けているし、マガもラカZのお墨付き。またロブ君も現在副キャプテンとしてよくやってる。

そんな中パーティだけは若干毛色が違う。周りを巻き込むというよりも、一人静かに闘志を燃やすタイプなので、この条件にはなかなか当てはまりづらい…ということで残念ながらキャプテン候補としては難しい。

となると残り5人からのチョイス。

マルティン・ウーデゴール(代表キャプテン)
テスコ a.k.a キーラン・ティアニー(代表キャプテン)
アーロン・ラムズデール
ガブリエウ・マガリャンイス
ロブ・ホールディング

英語力

少々細かいところではありますが、地味に大切なのが英語力。

イギリス、ブラジル、スイス、ポルトガル、スペイン、ノルウェー、ベルギー、ガーナ、象牙、フランス、アメリカ、日本 etc…+ピラミッドパワーがミックスした多国籍軍アーセナルの共通言語はもちろん英語。

ご存知のように、アルテタはスペイン出身ですが母国選手と話す時でさえ英語です。監督なのでこれは当然ですが、エドゥが同胞ジェズスにトレーニング施設を案内する時でさえ英語だったことからも、クラブ内の英語縛りは楽天並の厳しさです。

ミキティー!!!

ぶっこわーす!

はさておき、

当然キャプテンも英語によるコミュニケーション能力が求められます。

ピッチ内外におけるコーチ陣や選手、フロントとの対話はもちろん、試合中色々やらかした時のレフェリーとの交渉ごともそれに含まれます。

そういう意味でいうと、かなり英語が上達しているとはいえマガリャンイスは一歩劣る。将来的に見れば可能性はありますが、直近で見ると対象外となってしまうかもしれません。

となると、絞り込まれるのはこの4人。

マルティン・ウーデゴール(代表キャプテン)
テスコ a.k.a キーラン・ティアニー(代表キャプテン)
アーロン・ラムズデール
ロブ・ホールディング

戦うためのモチベーションについては言わずもガナ、この4人とも文句なし。

となると最後の決め手はスタメン率です。

スタメン率

昨季後半戦のラカZのように、ベンチに座りながら声を出したり、ドレッシングルームを盛り上げるという仕事の仕方もありますが、キャプテンはピッチに立ってなんぼ。

チャンスの時はチームにガソリンを注ぎ前進させ、ピンチの時は気合を入れて目を覚ます。場面場面で状況を把握しチームを統率する、それがキャプテンの最重要課題。

そのための最低条件として求められるのが、スタメンであること。

そう意味では、怪我がちのテスコと、ベンチスターツの多いロブ君は正直厳しい。。。

となると絞り込まれるのが、マーチンとラムズデール。

ぶっちゃけ、どっちがキャプテンマークを巻いてもいい方向には行くと思います。

ここまで来たらあとは好み。

オリバー・カーンやブッフォンのようにキャプテンを務めるGKはいますが、フィールドプレイヤーの方がピッチ上で様々なネゴをする上で小回りが効くと思う。

つーわけで、

俺的にマーチンで異論ありません!

まぁそれ以外でも、ピッチ各所にキャプテン候補が多数存在するアーセナル。

ピッチに立つと性格が豹変する漢ベン・ホワイトも目を光らせているし、ロコンガもアンデルレヒトでキャプテンだったし、ジンチェンコもシティや代表でキャプテンマークを巻いたこともある。

キャプテンマークを巻けるのはたった一人ではありますが、各所でそれぞれの選手がキャプテンシーを発揮することが、アルテタの思い描く理想郷なのかもしれません。

ちなみに今季のウーデゴールのゴールドフォント。

心なしかパイ(Φ)的なやつが飛び抜けてる。

マルティン・ウーデゴール 

あると思います!

あなたのキャプテンは誰ですか?

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