「強くなって戻ってくる!」チェンバースの診断結果が想像を絶するものだった件

v チェルシー Calum Chambers カラム・チェンバース

チェンバースの検査結果が出ました。

覚悟して聞いてください。

 

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チェンバース、ガチの診断結果

チェルスキー戦で負傷し、途中交代したチェンバース。

「十字靭帯今季絶望」という噂がありましたが、

チェンバースのガチの診断結果が公式から発表されましたので、心して聞いてください。

チェンバース、ガチの診断結果はこちら。
( Arsenal.com )

 

左膝前十字靭帯断絶

全治6ヶ月〜9ヶ月

 

前述の記事で「今季絶望の可能性」とお伝えしていた通り、覚悟はしていましたが、

今季絶望どころの騒ぎではありませんでした。

ほぼほぼ1年でした。

 

まぁ、そらそうですよね。

靭帯損傷だけでも、まともな日常生活復帰さえ困難なのに、プレミアという一流の舞台復帰なら尚更。

それが断絶なら推して知るべし。

 

しかしこんな大怪我…スタメン掴み取った矢先だっただけに、無念でなりません。

いや、それは本人が一番そう感じていることでしょう。

こんな時、桑田真澄推薦「トミー・ジョン手術」のジョーブ博士みたいな人がいてくれればなぁ…とか思いましたが、

既に手術は成功した模様で、本人からも力強いメッセージが届いています。

 

なんて年末だ!!

でも、ボクは今まで以上強くなって戻ってくる!!

そしてここ数日、献身的にサポートとメッセージをくれたみんなに圧倒的感謝を!!

 

靭帯

それは息づく大きな生命体

混沌の時代にも希望も見出し

再生を果たして未来へ向かう

そこにきっと夜明けがやってくる

 

Come Back Stronger Calum!!

待ってんぞ!!!

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