「アーセナルを愛したきっかけは…」エジルのツイートについて意を決して書きます

最近のエジルについて、意を決して書きます。

 
スポンサーリンク

 

アーセナルOBであるポール・マーソン先生の名が、突如Twitterトレンドに上がっていたので、「なにごと!?」と思い見てみると、どうやらTVでこんなことを語ってらっしゃったようです。

「(フットボールってのは)ベストプレイヤーで闘うもんだろ?エジルはアーセナルのベストプレイヤーなのに使われない。悲しいよ俺は。

家で椅子に座ってアーセナルの試合を見させられて、「どうして自分はチームに入れないんだ?」と考えるわけだろ。

わかんねぇけど…アーセナルはエジルを引退でもさせたいのか?」

 

確かに、高田先生はここ12試合中先発は3試合のみとなっており、マーソン先生の言葉にも納得すべき点は多々あります。

そんな発言に対してのアンサーなのか、高田先生がベルカンプの言葉を引用し、このようなラブツイートをしていました。。。

クラブをサポートしはじめるきっかけは、タイトルでも、選手でも、歴史でもない。

あなたがそこに自分の居場所を見つけたからだ。

#デニス・ベルカンプ

 

これに対し、ジャックがこんなリプを送りつけていてほっこりしたわけですが、

 

高田先生は、バテ戦後にもこのようなツイート。

「残念な結果だけど、まだ2レグがある!ファンのためにもエミレーツで見るもの魅せてやろうぜ」

 

このツイートを見れば、マーソン先生の発言にも納得しかないというか…。

何故出さない!

何故出してくれない!?

 

そう思う一方で、実はずっと気になって仕方ないことがあります。

それは、高田先生が試合に出られない理由についてです。

当然試合前後の会見では、質問に応える形で、エメリンの口から様々な言い訳が語られます。

ここ最近で主なものはこの辺でしょうか。

 

戦術的な理由

風邪、インフル

背中を痛めた

体調不良

 

また!?もう聞き飽きたよ!!

という方もいらっしゃることでしょう。

実際自分もそうです。

そうなのですが、やはりどこかひっかかるというか…

それは、

 

これらの欠場の理由が、あるドイツ選手と酷似しているという点…。

 

あーやっぱ、確実な理由がわからない状況で書くのはちょっとはばかれる…ので、どうか察してください。

最後に誤解を恐れず一言だけ。

 

どうか、「戦術的な理由」であって欲しい。

 

ただそれだけ。

俺は待ってる。

一日も早く、高田先生の、元気な姿が見れる日を。

 



↓あざーす!あなたのそのひとぽちがモヅベーション。
人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ


↓あざーす!あなたのそのひとぽちがモヅベーション。
人気ブログランキングへにほんブログ村 サッカーブログ プレミアリーグへ
妄想記事を描いている猿

「ガセ2割・妄想8割」をモットーに、アーセナルのエア情報を垂れ流す意識低い系ブロガー。日本人グーナーのメディアリテラシー向上に貢献すべく、ほぼ毎日ブログを更新中。

さる@グナーをフォローする
関連記事
高田先生の今日もアシスト
さる@グナーをフォローする
Arsenal (アーセナル) 猿のプレミアライフ

コメント

  1. yousc19 より:

    どうか、どうか戦術的な理由であってください。。

  2. 匿名 より:

    ポール・マーソンよく言った!!なんちゃらキーオンみたいなのばかりじゃないんだな!!

  3. 匿名 より:

    ドイツ選手とは誰なのか・・・
    気になるなぁ。
    エジル問題いつのまにか複雑に・・・

  4. 匿名 より:

    マジに戦術的な理由だったら、余計にエメリン終わってる…。それよか、経営陣が院政引いてて、エメリンが傀儡になってる方が、グーナーみんなで共通の敵に立ち向かえるってもんですガナ!