「後半の!」プレミア18-19 アーセナル v エヴァートン

v エヴァトン エミレーツスタジアム

Arsenal 2-0 Everton

Sun Sep 23 – 16:00 Emirates Stadium

スターティング: やっべ!新シーズン始まっちゃったから本腰入れて更新しなきゃ!

ラカZ

バーミヤン ラムZ 高田先生

シャカ トレイラ

ナチョ パピー ムスタヒ ベジェりん

チェフ200(C)

■ゴール: ラカZ (56) バーミヤン (59)

■交代:
39 パピー→ロブ君
68 バーミヤン→パリピ
80 ラムZ→ダニー

■レフェリー: ファットモンスター ジョン・モス

 
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やわらかな秋の日差し差し込むロンドンも、ついにこれの季節になりました。

アーセナル ダウンジャケット

寒がりストの自分にとっては深刻な季節到来。

なんならこれも引っ張り出してきたり…。

アーセナル 湯たんぽ

 

ところで、今日は天井桟敷だったのですが、

観てよ、世界一美しい緑の絨毯。

そして、選手の動きが一目瞭然の、息を呑むようなこの景観。

アッパー席の方がローワーより値段が高い理由もわかるような気がします。。。

 

さて、瀬尾君の凱旋試合、スタメンはこちらですが、

お待たせしました、トレイラついに初先発!

v エヴァトン ルーカス・トレイラ

 

そして、エヴァトンの選手紹介の際、

「ナンバーイレヴン、ウェルカムバック!スィオ・ウォルコーット!」

のコールと共に、万雷の拍手が贈られたことも記しておくと共に、

ゲーム開始すぐボール持ったままBダッシュが止まんなくなって、そのままタッチラインを割っちゃった時も、「フィオー!フィオー!(そーいうとこやぞ!)」っていうチャントが贈られたこともつけ加えておきますね。

 

さて試合は、前半パピーが怪我で離脱したり、

めっちゃスルーパス通されるなど、スルーできない事案が多数発生していたわけですが、ここは華麗にスルーするとして、ハーフタイム以降は「後半のアーセナル!」を体現するに相応しい試合内容でした。

 

相手のクリアボールをトレイラがカット、それをラムZが前線に流し、ラカZが巻くように1点目。

 

そしてこれがまるで、キングアンリのようだと話題に。

これには、観覧に来ていたキングもめっちゃアガったことでしょう。

 

そしてセレブレーションも秀逸。

 

 

その数分後、高田先生の突破から、これまたラムZ経由からのバーミヤン。

決めるべき二人のゴールで、嘘みたいに静まりかえっていた場内は一気にヒート。

俺自身、いろんなところで「この試合なんといってもキャプテンマークのペトル・チェフ!」と言ってはいましたが、

 

詳しくはこの記事をみてね〜♪
祝クリーンシート!ペトル・チェフ九死に一生スペシャル

 

潔く前言撤回!

この試合なんといってもラムZ!!!

であることが、私の独自調査によって判明いたしましたありがとうございます。

 

その後もですね、我らが守護神のフィンガーマジックでゴールを死守、今季初のクリーンシートを無事ゲッツ!

ラカデニも思わずうぇいよー!

あの、そこそこ強豪エヴァトンを破り4連勝。

これで今週末の超強豪ワトフォード戦に弾みがつきました!

 

この瀬尾君の凱旋試合にはアンリも駆けつけていました。

キングの目に、新旧14番はどう映ったのか…

 

そして瀬尾君。

スタンディングオベーションだったよ。。。

 

 

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妄想記事を描いている猿

「ガセ2割・妄想8割」をモットーに、アーセナルのエア情報を垂れ流す意識低い系ブロガー。日本人グーナーのメディアリテラシー向上に貢献すべく、ほぼ毎日ブログを更新中。

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コメント

  1. むー より:

    相手チームでありながら愛あるチャント歌ったり、スタンディングオベーションで迎え入れたり、やっぱ思いますよね。
    プレミア最高だな!と。